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DIVISION1チーム セレッソ大阪

セレッソ大阪は、日本の大阪府大阪市にホームを置く、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。ホームタウンは大阪府大阪市。ホームスタジアムはキンチョウスタジアムと隣接する大阪長居スタジアム。運営会社は大阪サッカークラブ株式会社である。
チーム名の「セレッソ」はスペイン語で「桜」の意味。桜は大阪の「市花」であると同時に、「さくらさくら」の歌で世界中に知られる日本を代表する花でもあり、大阪市を拠点に日本を代表するチームになるよう願いが込められている。また、関西国際空港の開港を核に、“OSAKA咲AKASO”キャンペーンに“さくらの花”のイメージが連想され、チームが大阪市を、そして日本を代表するシンボルに育つよう願いを託しているとのこと。

マスコットは狼の「ノブレ・バリエンテ・アッチェ・ロビート・デ・セレッソ」(愛称ロビー、"高貴で勇敢な、由緒あるセレッソ家のオオカミの息子"という意味)。2008年より、ロビーの母親として、「大阪のオカン」をモチーフにした「エレガンテ・エスプレンディーダ・マダマ・ロビーナ・デ・セレッソ」(愛称マダム・ロビーナ、「優雅で華麗な、由緒あるセレッソ家の“オオカミの令夫人”」という意味)が新たに加わっている。

クラブの前身となったのは、1957年に創部された「ヤンマーディーゼルサッカー部」。1965年に日本サッカーリーグ(JSL)が発足すると、初年度より参加した。日本代表がメキシコ五輪で銅メダルを獲得した1968年、日本代表の中心選手でもあった釜本邦茂の活躍もあり、JSLで準優勝、さらに天皇杯では優勝を飾った。その後は、JSLを代表する強豪クラブへと成長し、1974年にはJSLと天皇杯の二冠を制覇した。しかし、1980年代半ばより成績が低下し始め、1990年にJSL2部へと降格。そのままJSLの閉幕を迎えた。

1992年より、ジャパンフットボールリーグ(JFL)1部に参加した。同年にプロ化推進室を設置し、翌1993年には運営会社を設立。また、クラブ名を「セレッソ大阪」に改め、Jリーグ準会員として承認された。1994年、JFLで優勝を飾り、翌1995年からのJリーグ昇格が認められた。Jリーグ参加以降は、優勝争いに加わり上位に入賞する年もあれば、下位に低迷する年もあるなど成績が安定しない。Jリーグが2部制に移行してからは2001年、2006年とすでに2度の降格を経験している。2008年には、香川真司のプレーが日本代表監督である岡田武史の目に止まり、平成生まれとして初の日本代表に招集された。C大阪からは大久保嘉人以来4年ぶりの代表選出。香川はキリンカップコートジボワール代表戦でデビューし、ワールドカップ3次予選の2試合に出場。さらに8月に行われる北京オリンピック日本代表にも選ばれた。

2010年。清武弘嗣、高橋大輔、播戸竜二、家長昭博、扇原貴宏、等が新加入。序盤は苦戦したが、前半は8位。
前半戦最終戦の5月16日の神戸戦を以て香川がボルシア・ドルトムントへ移籍。香川移籍後も、家長、清武らが彼の穴を埋める活躍を見せ、優勝争いに食い込み、J1過去最高の3位に入り、AFCチャンピオンズリーグ出場権を獲得した。

2011年。家長昭博のスペイン・リーガエスパニョーラのマヨルカへの移籍。AFCチャンピオンズリーグ2011では初出場ながらグループリーグをグループGの2位で突破。Jリーグ勢唯一の決勝トーナメント進出を果たすがベスト8で敗退。8月に乾貴士がドイツ2部のVfLボーフムへ完全移籍した。シーズン終了後、レヴィー・クルピが退任した。

2012年、ロンドンオリンピックの男子サッカーには、山口螢、扇原貴宏、杉本健勇、FCニュルンベルクへの移籍が決まった清武弘嗣(以上日本代表)、キム・ボギョン(韓国代表)等が選出活躍を見せた。リーグ戦では低迷し最終節までもつれるがなんとかJ1残留を決めた。

2013年は、7月26日「マンチェスター・ユナイテッドツアー2013 PRESENTED BY AON ヤンマープレミアムカップ」として、フレンドリーマッチが長居スタジアムで開催された。マンチェスター・ユナイテッドの一員としてピッチに立った香川真司にとって凱旋試合となったこの一戦は、セレッソが終了間際に失点したことにより、2-2の引き分けに終わった。
リーグ戦は、最後までAFCチャンピオンズリーグ2014出場権争いに絡み、最終節で敗れた鹿島、浦和を抜いて4位で終了。天皇杯では4回戦でサガン鳥栖に敗れたが、天皇杯を2013年J1で2位だった横浜FMが制した為、4位のセレッソがに出場することが確定した。

ユニフォームのメインカラーは、“ピンク”。

法人名 大阪サッカークラブ(株)
呼称 セレッソ大阪
クラブ所在地 〒546-0034 大阪府大阪市東住吉区長居公園1-1 キンチョウスタジアム内
TEL:06-6692-9011(代表)
FAX:06-6698-8581(代表)
チケット
お問い合せ先
チケット問合せ先
TEL:06-6609-3750
セレッソ大阪チケットセンター
(9:00~18:00/日曜・月曜・祝日およびホームゲーム開催日を除く・不定休あり)
活動区域
ホームタウン
大阪府/大阪市
ホームスタジアム ・キンチョウスタジアム
・大阪長居スタジアム
練習グラウンド

・南津守さくら公園スポーツ広場
〒557-0063 大阪府大阪市西成区南津守1-2-36

チーム名の由来 セレッソ(CEREZO)はスペイン語で大阪市の花である「桜」の意味。大阪市を、そして日本を代表するチームに育つよう願いが込められている
クラブマスコット 愛称「ロビー」。
知性と敏捷性、グループで狩りをするという団結力を持ったオオカミ。2008年10月にロビーの母「マダム・ロビーナ」登場
クラブカラー ピンク
Jリーグ加盟年 1995年
タイトル

【天皇杯】優勝:3回(1968、1970、1974)、準優勝:8回(1971、1972、1976、1977、1983、1994、2001、2003)

【日本サッカーリーグ】優勝:4回(1971、1974、1975、1980)、2位:4回(1968、1972、1978、1982)

アカデミー(育成)

・U-18 セレッソ大阪U-18

・U-15 セレッソ大阪U-15 セレッソ大阪西U-15 セレッソ大阪和歌山U-15 セレッソ大阪レディースU-15

・U-12 セレッソ大阪U-12

主力選手

■山口 螢 Hotaru YAMAGUCHI
背番号:10 ポジション:MF 身長/体重:173cm/72kg 生年月日:199010.6

■柿谷 曜一朗 Yoichiro KAKITANI
背番号:8 ポジション:MF 身長/体重:177cm/66kg 生年月日:1990/01/03

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