FC東京/サッカー観戦婚活!横浜FCフットボールパーティー

DIVISION1チーム FC東京

FC東京は、日本の東京都にホームを置く、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。
1999年にJリーグへ加盟。ホームタウンは東京都全域。ホームスタジアムは味の素スタジアムであり、国立霞ヶ丘陸上競技場や駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場でもホームゲームを開催している。2012年のAFCチャンピオンズリーグではグループラウンドの2試合を国立、1試合は東京スタジアム(=味の素スタジアム)を使用する。練習場は小平市のFC東京小平グランドである(2001年までは江東区猿江のFC東京深川グランド)。

クラブ名に愛称がないクラブ(FCはフットボールクラブの略)であり、その後Jリーグに加盟した横浜FC、愛媛FC、FC岐阜、栃木SCの先鞭をつけた形になる。
マスコットキャラクターは『東京ドロンパ』であり、チーム創設10周年に向けてマスコットを選考して、2009年開幕戦より登場した。『東京ドロンパ』は、1998年10月1日、港区麻布狸穴町(まみあなちょう)で生まれ、六本木と東京タワーのほぼ真ん中に位置する狸穴町、いわゆる生粋の都会っ子。遊び場はもちろん噴水の素敵な狸穴公園。

クラブの前身は、1935年に創部された東京ガスフットボールクラブ。東京都リーグを主戦場としていたが、1986年に関東リーグに昇格した。1990年度の全国地域リーグ決勝大会で優勝し、翌年より日本サッカーリーグ(JSL)2部に昇格して、1992年からはJFLに参加した。1998年、翌年からJリーグが2部制になることからJ2への参加が認められ、同年秋に運営会社を設立。その年のJFLでは優勝し、1999年より「FC東京」としてJ2に参加した。

J2参加初年度の1999年にJ2で2位に入賞し、J1へ昇格。強豪クラブではないもののJ2に降格することもなく、安定的な成績を収めている。2004年のリーグ戦は年間8位に終わったが、11月3日のナビスコカップ決勝で浦和を延長・PK戦の末に破り、初優勝を果たし、Jリーグ加盟後初の公式タイトルを獲得。同日夜に味の素スタジアムで催された優勝報告会には13,000人のファン・サポーター達が駆けつけ、当時の金融経済担当相も来場し祝辞を述べた。
2010年には、ユニフォームの胸スポンサーだったENEOSが撤退。選手の故障や引退、コンディション調整不足に悩まされる。中断期間中に開催されたワールドカップ南アフリカ大会には、今野泰幸、長友佑都(大会終了後ACチェゼーナへ期限付き移籍)が選出。スルガ銀行チャンピオンシップで勝利し、タイトル獲得には成功したものの、年間順位が16位となり、J2降格が決まった。2011年、4月には東北地方太平洋沖地震及び長野県北部地震の復興支援のため、松本山雅とのチャリティーマッチを開催。また、宮城県出身の今野泰幸が発起人の1人となり、「東北人魂の会」を設立。秋田県出身の下田光平もこれに参加し、東北地方のサッカー復興に向けて活動した。J2リーグ戦は常に上位をキープし、11月19日の鳥取戦で勝利、翌20日に2位の鳥栖が敗れ、FC東京のJ2優勝が決まった事により、1年でのJ1復帰を決めた。

2012年、主力選手の今野泰幸、鈴木達也らが退団した一方、横浜FMから渡邉千真、長谷川アーリアジャスール、磐田から加賀健一、清水から太田宏介、東京Vから河野広貴を完全移籍で獲得。ACLは決勝ラウンドに進んだが、ラウンド16で敗退。ナビスコ杯はベスト4の成績。なお、リーグ戦は10位となった。

2013年、リーグ戦では、開幕を連勝スタートで第2節終了時に2位となったのが最高順位で最終的に8位でシーズンを終えた。
ナビスコカップは決勝トーナメント進出を逃し、天皇杯では、準決勝でPK戦の末広島に敗れ3位に終わった。
この年、東京都が2020年に開催されるオリンピック・パラリンピックの招致に成功したが、FC東京は招致PRイベントを行うなどクラブを挙げてこの活動を支援。

ユニフォームのメインカラーは、“青”と“赤”。

法人名 東京フットボールクラブ(株)
呼称 FC東京
クラブ所在地 〒135-0003 東京都江東区猿江2-15-10
TEL:03-3635-8985(代表)
FAX:03-3635-8974(代表)
チケット
お問い合せ先
チケット問合せ先
TEL:042-342-8950
FC東京(9:30~17:00/月~金)
活動区域
ホームタウン
東京都
ホームスタジアム 味の素スタジアム
練習グラウンド

・FC東京小平グランド
〒187-0001 東京都小平市大沼町2-584

チーム名の由来 都民各層から幅広くサポートされる「都民のためのJクラブ」を目指す観点から、ホームタウン名「東京」を入れた、シンプルで誰にもわかり易く馴染みのあるものとした
クラブマスコット 愛称「東京ドロンパ」。
1998年10月1日、港区麻布狸穴町(まみあなちょう)で生まれる。六本木と東京タワーのほぼ真ん中に位置する狸穴町、いわゆる生粋の都会っ子である。遊び場はもちろん噴水の素敵な狸穴公園。知らぬ間にパッと現れ、ドロンといなくなることから、いつしか仲間から「東京ドロンパ」と呼ばれるようになった。東京タワーのそばに棲んでいるドロンパだから、「東京ドロンパ」というわけである。
クラブカラー ブルー、レッド
Jリーグ加盟年 1999年
タイトル

【J2リーグ戦】優勝:1回(2011)

【リーグカップ戦】優勝:2回(2004、2009)

【天皇杯】優勝:1回(2011)

【スルガ銀行チャンピオンシップ】優勝:1回(2010)

アカデミー(育成) ・U-18 FC東京U-18
・U-15 FC東京U-15深川、FC東京U-15むさし
主力選手

■徳永 悠平 Yuhei TOKUNAGA
背番号:2 ポジション:DF 身長/体重:180cm/77kg 生年月日:1983/09/25

■大久保 嘉人 Yoshito OKUBO
背番号:13 ポジション:FW 身長/体重:170cm/73kg 生年月日:1982/6/9

■森重 真人 Masato MORISHIGE
背番号:3 ポジション:DF 身長/体重:183cm/76kg 生年月日:1987/5/21

エクシオSPECIAL MATCH 婚活パーティー100vs100

サッカー婚活ガイド

フットボールパーティーについて

婚活パーティー総参加人数
業界No.1! 婚活中の男女3人中
1人に選ばれる理由

横浜FCについて

ニッパツ三ツ沢球技場について

サッカー基礎知識

FCファン婚活シートアンケート

▲ページトップへ